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企画展「考古学からみた赤穂の塩づくり」
江戸時代、「日本第一」と称された赤穂の塩づくり。そのルーツとなった古代、人々はどのような方法で塩づくりを行っていたのでしょうか。
本展では、土器製塩実験の成果を交えつつ、考古学の視点から赤穂の塩づくりの歴史をご紹介します。
- ■会 期
- 令和8(2026)年9月9日(水)~令和8年12月7日(月)
- ■場 所
- 赤穂市立有年考古館 1階展示室
- ■開館時間
- 10時~16時(入館は15時30分まで)
- ■入館料
- 無 料
- ■休館日
- 毎週火曜日
- ■展示資料 約60点 東有年・沖田遺跡出土土器
堂山遺跡出土土器
復元土器 ほか
■赤穂市立有年考古館■
〒678-1181赤穂市有年楢原1164番地1
TEL・FAX:0791-49-3488
午前10時~午後4時開館
火曜日及び年末年始休館
※展示替のため臨時に休館することがあります










